|
事務所トピックスをお届けします。 |
|
|
|
|
|
 |
|
|
2008.12.4 |
|
|
ホームページをリニューアルいたしました。 |
|
|
|
|
|
 |
|
|
2008.12.25 |
|
|
当事務所は、ご依頼者A社のご了解を得て、拒絶理由通知を受領した出願、拒絶査定不服審判を請求した出願等について、審査官あるいは審判官に面談を要請して技術説明を行っています。
ここに、2007年度及び2008年度のA社の出願についての面談の成果をご紹介させて頂きます。
1.面談件数 33件
2.特許査定 27件
3.拒絶査定 1件
4.審査中 5件
5.特許率 (27/28)×100 = 96.4%
上記のように、面談を通して技術説明を行なうことにより、特許率が非常に高くなる結果が出ています。
このホームページをご覧頂いたのを機に、技術説明のための面談の活性化をご検討されることをお奨め致します。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
|
2009.1.30 |
|
|
2008年12月25日にご紹介しました面談の成果に関し、審査中の5件のうち2件について特許査定を受けました。
その結果、特許査定29件、審査中3件、となり、特許率は96.6%(29/30)となりました。
|
|
|
|
|
|
 |
|
|
2009.11.26 |
|
|
● セミナーテーマ (詳しくはこちらをご覧ください)
1. 米国事件について
スピーカ : 題目に応じた米国代理人が選定されます
2. 国内事件について
スピーカ : 平田 忠雄 (平田国際特許事務所)
● 日程、会場等はご要望に応じます。当事務所までお問い合わせ下さい。
|
|
|
|
|
|
 |
|
|
2010.5.31 |
|
|
● 日本弁理士会発行の 「Patent」誌 (Vol.63 2010.5)に、
所長 平田(監修及び翻訳)の
「連邦巡回控訴裁判所(CAFC)判決を覆す
連邦最高裁判所の最近の動向 −CAFCは無力化したのか−」
が掲載されました(P44〜55)。
米国特許実務に携わる方、米国特許事件に関心がおありの方は
是非ご覧下さい。
|
|
|
|
|
|
 |
|
|
2010.12.14 |
|
|
● 『子供の発明 親の教育
発明者をプロデュース 〜あなたのお子さんが世界を変える〜』
2010年10月発売(定価1500円)アチーブメント出版
著者:弁理士 岩永勇二
発売キャンペーン中です
⇒ http://bb-mail01.b-star.jp/~yiwanaga/20101201/index
(著者より)
弁理士になって約10年経ちましたが、弁理士を目指そうと思った約20年前
からずっと本書のような書籍を出したいと思っていました。
なぜなら、こうした書籍が広まることによって、
発明の素晴らしさ、発明には世界を変えるパワーがあること、
発明で世界中の多くの人の役に立てること、
発明者は感謝される存在であること・・・etc.が、
子どもたちの周囲の大人、特に親、祖父母や教師から子どもたちに伝わり、
「研究者(発明者)になりたい !!」という夢を持つ子どもたちが増えるに違い
ないと思ったからです。
その結果、子どもたちが、さらにその子どもたちの子どもたちが住む未来の日本、
世界がより住みやすい環境になると私は信じています。
その意味で、本著は、将来の日本を救う、
さらには世界・地球を救う発明をする発明者を生みだす(プロデュースする)
ための親や教師のあり方・ノウハウを凝縮した1冊と言えます。
多くの子どもたちに、発明や特許についてキチンと知る機会を持って欲しい。
偏見を持って欲しくないのです。
この本がキッカケとなって「研究者(発明者)になろう!」と思う子どもたち
がたくさん生まれることを祈っています。
|
|